なんかすげー


見えてきたする。躁状態だ!

あれ、なにが見えたんだっけ。

あ、そうそう。
できうる限り対象物の立場に立って、そして自分の見方でそれを見て、それを丁寧にかつ大胆に表現しよう。

みたいなことを思ったんだった。

松谷みよ子先生の影響でございます。

息長く


息長く、無理なく、気楽に、テキトーに、情報を集め発信する。

それを満たすのはやはり、無料ブログであるな、と結論づけたわたしは、「ぴらぴら金魚」をfc2ブログに引っ越しさせました。

http://pirakin.blog32.fc2.com/

コンテンツは、過去のものも引っ張り出してまとめたい(まんま書籍化できちゃうくらいのイメージで。)
けどこのブログの目的は、たまーに書き留めたくなったときのメモ帳代わり。

性関係以外の昔探りもやりたくなってきたので、多分そのうち「ぴら金」のおもてバージョンを作ることになると思う(参照)。

性がらみのこと(社会的)をメモりたいときはここに書いてたけど、これからはぴら金に書こう。

おとなぶろぐとこどもぶろぐも続けると思う。
でも、デザインとかコーディングとかを勉強して、らららんと合わせてもすこし見れるものにしようと目論んでいる。

秋はwebにまじめに取り組む。
ほんとはちまちまブログいじりなんかしてないでガシッと勉強したいんだけど、そうすると保育の試験勉強が手につかなくなっちゃう。

この夏のメインはどうも保育の勉強っぽい。
たのしくってねー。

創作はものすごくゆっくりではあるが進行中。

↑創作に関しては、どうも自分に言い訳してるようで、だったらもうやめりゃいいじゃん、と思う。
たぶん好きだしやりたいことナンバーワンなんだけど、強迫観念になっちゃってる。
ちょっと離れたほうがいいかなー。

睡眠に対する姿勢


”一生懸命寝る”。

起きなきゃいけない時間が決まってるとよけい、”一生懸命寝る”。

だから目覚ましが鳴ったあと、もう起きなきゃいけなくなると、つまり寝なきゃいけない使命感から解放されると、やっとまともな眠りがやってくる。

zebra


1歳くらいの外人の赤ちゃんをだっこして幼児番組を見てたときのこと。

彼は両親とも英語なので日本語が分からない。幼児番組では動物を映して「かば」とか「しまうま」とか言っているので、わたしが親切に「ゼブラゼブラ」と説明してあげたら、「ズィーブラ」と言い返された。

わたしは素直に「ズィーブラ」とリピートしました。

参照:Yahoo!辞書

映画『百万円と苦虫女』


テアトルラボにレビュー書きました。

http://theatre-labo.com/a-column/column/Jul/1210571944.html

この夏はおもしろそうな映画がたくさん。
邦画は『百万円と苦虫女』が、たぶんわたし的1位。
7月発刊の媒体にもコレを紹介しました。
もう少しちゃんとした文章で。

洋画はこれからいっぱい見るので、また書いたらお知らせします。

パトリス・ルコントの新作がもっとも楽しみだ。

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webの広告は、テレビやポスターと違い、おもしろいと思うことはほとんどない。
むしろ「クリックしてくれ!」っていう訴えがうざくて仕方ない。

けど、映画のサイトはあんまり拒否感がない。
好ましいことが多い。