もしもわたしが予言者だったら


ちかいうち、それがいつかは分からないけどわたしが東京へ引っ越した直後、渋谷に大雨が降ってたくさんの人や車が流されて、たくさんの人が死ぬでしょう。

夢で見たのだ。
わたしは見たのです!

もしもわたしが予言者でわたしの夢が予知夢だったら、世の中のこともプライベートなことも大変すぎる。
…と思ったけど、やっぱ大差ないか。

実際愛知県も大雨でいっぱい流されたし、渋谷に大雨くらい実際ありそう。谷っていうくらいだから車も人も流されそう。

I’m frog


kaeru

学校でFireworksを習った。
お昼に見てたカエルとはずいぶん違うけど、習作として作ったカエルです。
文字のとこ、ほんとはI’m a frog.ですね。

最近おとなぶろぐとこどもぶろぐをあまり書いていません。
なぜなら改造中だからです。
絵を描く前に額縁を作るタイプ。
小説書く前にタイトルと人物名決めるタイプ。

ここのアドレスのkodomoをblogにすると改造している過程が見られるけど、べつにおもしろくないと思います。文章書いてないし見た目あんま変わらないし終着点見えてないし。

あと、Internet Explorerでどう見れてるかまったく確認してません。

ぶろぐを書かなくなったかわりにmixiへの書き込みが増えました。

『ぺリーの開国要求』


やるせないので書く日記02


mixiで書いたやつの続き。

友達と電話してもドストエフスキーにマークしても寝れないので、学校の復習がてらrararan.comのver.2009を試しに作り始めたのですが、htmlとcssを関連づける作業がもはや分からずやるせないです。

おぎゃーおぎゃー!

小説『白痴』ドストエフスキー


白痴 (上巻) (新潮文庫) 白痴 (下巻) (新潮文庫)

最初おもしろかったのに、一時的に体調崩して読むの中断したら、登場人物の区別がまったく付かなくなった。
しかもシチュエーション展開のタイミングで、ますますイメージが湧かない。

せめてロシアの風景を知っていれば。
でもまだ身分制度びっちりの時代だからなー。
って、いつだろ。日本で言うと江戸時代? 明治?

wiki情報では1868発表。
江戸と明治の境目じゃないか。

日本の文学の原文は明治のやつでもきついけど、海外ってどうなんだろう。
話し言葉と書き言葉の変遷とか言葉自体の変化とか。

とにかく今夜は名前に黄色マーカーを引きながら読み進める作戦。
下巻は図書館で借りようと思ってたけど、マーカー使うとなるとむりだなぁ。