ピアノ


こんどすむへやがとってもいいマンションで、ピアノのおとがいっぱいきこえる。
まんしょんの1かいには、つかいほうだいのピアノスタジオがある。

わーい!

というゆめをみた。

きょうひさしぶりにぴあのをひいたら、またへたになっていた。

もしもわたしが予言者だったら


ちかいうち、それがいつかは分からないけどわたしが東京へ引っ越した直後、渋谷に大雨が降ってたくさんの人や車が流されて、たくさんの人が死ぬでしょう。

夢で見たのだ。
わたしは見たのです!

もしもわたしが予言者でわたしの夢が予知夢だったら、世の中のこともプライベートなことも大変すぎる。
…と思ったけど、やっぱ大差ないか。

実際愛知県も大雨でいっぱい流されたし、渋谷に大雨くらい実際ありそう。谷っていうくらいだから車も人も流されそう。

.わたし○


ひさびさにトリップ。

わたしのうっかりのために助けてくれるA。
都内をいいタクシーで自由自在に縦横無尽に走って、結局わたしのうち(なぜか実家)で必要な服を選ぶ。

その夜はわたしの仕事納め。
Aの経営するクラブ。

せっかくなので、彼の好きな衣装を聞いてみる。
しかしリクエストのワンピースは見あたらず。

たくさん高い服を買ってもらったのに、彼が選んだのはむかーしわたしが買った安い短いレースのストレッチのキャミワンピだった。
気に入ってなかったから捨てちゃったんだった。

しかたないからできるだけ近いものを選ぶ。

「今日はわたしの引退記念」

そう言って、夢は終わった。

ふたりきりのデートのあとにうっかりが発覚し、マネージャーを運転手にして動いた。
ふつうなら慌てて焦ってわたしを叱ってきそうなシチュエーションなのに、彼らしく落ち着いてやさしく冷静に、ただ起きてしまったことを最善の形に収集すべく計算し、行動していた。

最近夢を見なくなった


カテゴリーのメモ[夢]をクリックして出てきた最初の日記、まったく覚えてない。まったく覚えてない。まったく覚えてない。

関係ないかも知れないけど、「今」のキープの仕方が最近分かってきた。
保育士の勉強のおかげ。

どんどん上手になってく気がする。
そりゃときどきはつまづくけど。

でも、夢を見なくなったのはちょっと寂しいな。

部屋の片づけ


虚脱感鬱で寝まくったけど、寝ててもいい夢みないので起きて勉強することにした。
いったん勉強のことは忘れて、っていうのがムリみたい、今。

部屋の片付けが少し進んだ。
ブックオフが近くにあればいいのになー。