こんどすむへやがとってもいいマンションで、ピアノのおとがいっぱいきこえる。
まんしょんの1かいには、つかいほうだいのピアノスタジオがある。
わーい!
というゆめをみた。
きょうひさしぶりにぴあのをひいたら、またへたになっていた。
2009-1-26 Mon 00:27
こんどすむへやがとってもいいマンションで、ピアノのおとがいっぱいきこえる。
まんしょんの1かいには、つかいほうだいのピアノスタジオがある。
わーい!
というゆめをみた。
きょうひさしぶりにぴあのをひいたら、またへたになっていた。
2008-9-27 Sat 11:10
ちかいうち、それがいつかは分からないけどわたしが東京へ引っ越した直後、渋谷に大雨が降ってたくさんの人や車が流されて、たくさんの人が死ぬでしょう。
夢で見たのだ。
わたしは見たのです!
もしもわたしが予言者でわたしの夢が予知夢だったら、世の中のこともプライベートなことも大変すぎる。
…と思ったけど、やっぱ大差ないか。
実際愛知県も大雨でいっぱい流されたし、渋谷に大雨くらい実際ありそう。谷っていうくらいだから車も人も流されそう。
2008-9-12 Fri 08:18
ひさびさにトリップ。
わたしのうっかりのために助けてくれるA。
都内をいいタクシーで自由自在に縦横無尽に走って、結局わたしのうち(なぜか実家)で必要な服を選ぶ。
その夜はわたしの仕事納め。
Aの経営するクラブ。
せっかくなので、彼の好きな衣装を聞いてみる。
しかしリクエストのワンピースは見あたらず。
たくさん高い服を買ってもらったのに、彼が選んだのはむかーしわたしが買った安い短いレースのストレッチのキャミワンピだった。
気に入ってなかったから捨てちゃったんだった。
しかたないからできるだけ近いものを選ぶ。
「今日はわたしの引退記念」
そう言って、夢は終わった。
ふたりきりのデートのあとにうっかりが発覚し、マネージャーを運転手にして動いた。
ふつうなら慌てて焦ってわたしを叱ってきそうなシチュエーションなのに、彼らしく落ち着いてやさしく冷静に、ただ起きてしまったことを最善の形に収集すべく計算し、行動していた。
2008-9-2 Tue 22:08
カテゴリーのメモ[夢]をクリックして出てきた最初の日記、まったく覚えてない。まったく覚えてない。まったく覚えてない。
関係ないかも知れないけど、「今」のキープの仕方が最近分かってきた。
保育士の勉強のおかげ。
どんどん上手になってく気がする。
そりゃときどきはつまづくけど。
でも、夢を見なくなったのはちょっと寂しいな。
2008-8-11 Mon 11:24
虚脱感鬱で寝まくったけど、寝ててもいい夢みないので起きて勉強することにした。
いったん勉強のことは忘れて、っていうのがムリみたい、今。
部屋の片付けが少し進んだ。
ブックオフが近くにあればいいのになー。