テレビ見たいな。


自由にテレビ見て、食べたいご飯を食べたい。
自分で洗濯したり。

↑さんま30歳! しのぶ28歳!! ←既婚!!! 子持ち!!!!
さんまかわらないなあ。すごいなあ。

西暦でいうと何年ごろなんでしょうか。

↑ひとりごっつ大好きだった。写真で一言はとくに好きだった。

ダウンタウンの昔のコントもおもしろいけど貼れない。

↑萌え。

3時間も見ちゃった。試験10日前の夜なのに。

TBS『R30』


初めて見た番組。

http://www.tbs.co.jp/r30/

愛知県では多分タイムラグがあって今日はジャパネット高田の高田社長がゲストでした。

R30というフリーペーパーがあるけど、関係ある?

R30というフリーペーパーは好きじゃない。
というか、手にとっても読む気がしないので良いか悪いか分からない。

ジャパネット高田も好きじゃない。

でも感動してしまった。
目頭熱くしてしまった。

仕事に対する愛情ってすごいなあ。と30になってすごく思う。
プライドじゃなくて愛情。

今までこういう通販ものを見ると、すごいスピードで変わっていく家電をものすごいテンションで売っていくことに虚しさを感じないのかしら、と人としての価値観に気持ち悪ささえ感じたんだけど、それとは別のところにある仕事に対するあの愛情はすごいですね。

顔がすごく活き活きしてて、きもちいい。

ここ数年、たまにそういう人に会う。というかそういう人を見つけられるようになった。
憧れる。

その反面、そうじゃない仕事の仕方をしてる人を見ると、すごくストレスを感じる。
たまたま自分の仕事相手としてそういう人にあたると、疲れて疲れていやなエネルギーをすごく使ってしまう。

でも、じゃあ自分がいい仕事の仕方をしてるかというとそうでもなくて、結局同じ穴のむじななのだと思う。
ダメ同士やってたら、いい仕事なんてできるわけない。
お互いストレスだろうと思う。

エロ本書いてるとき、エロというカテゴリーに愛情が持てなくて疲れたりしたけど、幸いなことに、一緒に仕事してるひとは仕事に愛情をもっている人が多くて、そういう人はわたしみたいなのにもとても寛大なんだ。
信頼してくれるし、敬意を表してくれる。

そういう意味で、こちらも誠意を返そうと思うし、返せないと反省する。

でも、仕事に愛情がない人は、妙なプライドばかりが先に立ち、こっちは「使ってやってるライター」というポジション。
敬意を感じないので、こちらも敬意を返す気になれない。
ふと敵意さえ生まれる。

前は「使いやすいライターでいよう」という謙遜のような自虐のような、でも確固とした仕事のスタンスがあったんだけど、今はそれが持てない。
自分も変わったけど、いい仕事相手に巡り会うチャンスが少ないのも要因の1つだと思う。

それとも、わたしが仕事に愛情をもったおおらかな人になれれば、相手にもそれが伝わって潤滑に回るのかも知れない。

きっとちょっとしたことなんだろう。

わたしには、自分が主体性を持って、相手にいい影響を与えるまでの力がない。

でも、高田社長とか、あといつもTOKIOの国分くんを見てても思うけど、ああいうふうに仕事したい。

なんかハマればすごくああなれる気がするんだけど。

前は主体性をなくす、というといいイメージじゃないけど、受注者の要望にヒット以上のものを返すことを最優先するというスタンスで、うまく回ってた。
それで自分にもストレスがなかった。

今はもっと欲が出てしまった。

この欲をどうしたら満たせるのか分からない。

でも、もうライター業とか仕事とかに対してポジティブになれないんじゃないかと思ってたけど、そういう人々を見るたびに、「わたしはきっとああなりたいんだ」という理想像が見えているのが、一条の光だと思う。

そこを大事に動きたいな。

長々と肩凝ること書いちゃったなー。

環境を選びたい。
自分のモチベーションが上がらないのを環境のせいにするのは違うんじゃないかって考えてたけど、最近はそれもひとつの要因として、選べる余地があるなら選べばいい。

すくなくとも今は、ごはんがおいしくないし睡眠もうまくいかない。
この状況を打破する可能性のひとつとして環境を変えるという選択肢があるなら、やってみればいいと思う。

っつーことを、この秋はものすごく考えて、必要あらば冬くらいまでは蓄積の時期にして、少なくとも32歳になるまでにはなんかを変えたい。

なんかをね。何をだろうね。

とりあえず保育士がんばろー。
今のわたしにとって、この資格の有無は選択肢の幅をだいぶ変える。

あと、試験が終わったら遊ぼう。

ちょっと今かちかちだ、頭が。
受験の2週間前なのでそれでいいんだけど。

長くなるが続けよう。

いま「子ども」がテーマで、保育士という仕事を視野に入れてるわけだけど、この仕事に愛情を持てるかというと、不安だ。
なぜなら、尊敬できる保育士が絶対にもっている「子どもに対する母性的な無償の愛情」みたいのがわたしにはないから。

でも、じゃあなんで子どもかっていうと、子どもを尊敬してるんだよね、尊敬? うーん、とにかく「こいつらすごいな」と思う。
いっぱい刺激をもらう。

仕事に対する愛情を持てないのは、わたしが「自分」に終始していて、まだその外側に対する接し方がよく分からないからだ。
外側というのは自分以外の人間だったり、世間だったり。
そういうのを入れるとすぐに自分を見失って、息苦しくなってしまう。

もうちょっと。という気はするんだけどなー。

駄文が長いな。
いったん筆を置こう。筆じゃないけど。

村上龍×中田英寿


たまらん。

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↑古館の、最後ほんのちょっと入ってしまったコメントが笑える。

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選手時代の顔と引退後の顔がぜんぜん違う。
プロ意識の有無。

かっこいいなーどっちも。

同い年だよ。
なにやってんだわたし。

DVD『映像の世紀8』


暇を見つけては図書館で借りて、のんびり見ていますが、8回目は第二次大戦後の米ソ冷戦時代の話。

今でこそ教科書に載ってるようなことが当時は張り詰めた関係の中でひっそりと、あるいは異様に誇張されながら行われていたということが、現場にいた人のちょっとした言葉やものすごい映像から生々しく伝えられる。

たとえば、アメリカの原爆を使った訓練(何度もやったらしい)で放射能の犠牲になった米兵が25万・50万人と言われているらしい。17歳の兵士の回想文がナレーターに読まれ、爆発の衝撃や、訓練後髪の毛が抜けたことが紹介された。日本の被爆者は何人くらいいるんだろう。

どっちが強いか、どっちが上か、追い越すか越されるか、敵か味方か。

第二次大戦を経験してるので、お互い争いたくないというのは一致してるのに、落としどころが見つからず、緊張感ばかりが高まっていく。

という内容を見たあと、番組のテロップが流れるのね。
そのテロップには、アメリカやロシアはもちろん、たくさんの国の名前が映像提供元として並んでいる。

そのことにぐっときてしまった。

自分の部屋にテレビほしいねやっぱ。


生理痛でベッドにうずくまりつつ、YouTubeをだらだら見るしやわせ。
2000年前後の惜しまれる番組集。

▼パパパパパフィー

▼sakusakuカエラ版


「リルラリルハ」がデビューだと思ってた。


↑わたしもそー思う。
これはラジオ?


↑咲いた。かわえー。

▼マシュー南

ほんとに末梢されてるみたい、アイドルとのからみが見たいのに。

しかたないから最終回の元ネタ↓

おまけ
http://www.youtube.com/watch?v=PDZcbay5W1M

ほとんど木村カエラ祭になってしまった。
まいっか。

テレビらぶ。

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ベッキーの売れる前の深夜番組なんだっけー。